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会報誌「CAMPING」を隔月でお送りします
 キャンプの新しい知識や情報、研修会などの日程、大切なお知らせなどを掲載した会報誌「CAMPING」を年6回発行しています。偶数月の初旬に登録住所にお届けします。


CAMPINGが届かない
・更新手続はお済みですか?
・お引っ越し後の住所変更はお済みですか?
日本キャンプ協会事務局までお問い合せください。


「キャンプ研究」をキャンプディレクターの会員にお送りします
 会員の実施したキャンプの実践報告などをまとめた「キャンプ研究」を年1回発行しています。この冊子をキャンプディレクターの資格をお持ちの会員にお送りします。


補償が大きく割安な保険を利用できます
 会員が割安な掛金で利用できる「キャンプ保険(国内旅行傷害保険)」「デイプログラム保険(レクリエーション保険)」を用意しています。一般の傷害保険より充実した補償内容で、申込みも簡単です。
 また、万が一の事故で賠償責任を問われた場合に利用できる指導者賠償責任保険に、指導者会員の全員が加入しています。
詳しくはこちら


BUC事業参加で資格更新料を免除します
 BUC(Brush up &Communication)とは、日本キャンプ協会が認定した、日本キャンプ協会および都道府県キャンプ協会が実施する事業です。この事業に参加することで、新しい知識・情報を手に入れたり、キャンプにかかわる人たちとのネットワークを築いたりすることができます。
 BUC事業に参加し、参加登録を完了された方には資格更新料(キャンプインストラクター・1,000円/キャンプディレクター2級・2,000円/キャンプディレクター1級・3,000円)を免除します。

※資格更新料の免除される年度は、BUC事業の実施時期によって異なります。

詳細は登録ハガキとともに配布される案内を必ず読んでください。

キャンプディレクター養成講習会の受講には、BUC事業への参加が登録要件となります。ステップアップを目指す方は積極的にBUC事業に参加しましょう。
BUC事業はイベントカレンダーでチェック


都道府県協会のネットワークを活用しましょう
 現在、46の都道府県キャンプ協会が設置されており、BUC事業や一般向けイベント、キャンプインストラクター養成講習会などを行っています。事業に参加したり、運営にかかわることで地域でのネットワークを拡げましょう。
都道府県キャンプ協会の事務局はこちら(都道府県キャンプ協会一覧へのリンク)


会員専用の交流サイト「会員のひろば」
 パソコンをお持ちの方は、会員交流サイト「会員のひろば」に登録しましょう。
※「会員のひろば」はfacebookというSNSのサービスを利用して運用しています。

利用の方法はこちらをご覧ください。


詳しくはこちら


ユースホステル団体パスが利用できます
 (財)日本ユースホステル協会との提携により、指導者会員が所定の手続を行うと、ユースホステル団体パスが無料で発行されます。(送料が別途必要)

詳しくはこちら



ご注意ください

資格は年度更新です

 いつでも指導の場に立てる実力を維持するために、資格は毎年更新となっています。ここで紹介した会員向けサービスは、当該年度有効の会員資格をお持ちの方のみに適用されます。更新手続をお忘れなく。


住所変更をお忘れなく
 隔月でお送りしている会報誌「CAMPINIG」や更新のお知らせなど、郵送での情報を確実にお届けするため、お引っ越しをされた時は必ず日本キャンプ協会へお知らせください。
こちらから住所変更等の申請ができます